総務大臣賞・グランプリを獲得した豊橋市上下水道局様からは、水道事業及び下水道事業管理者上下水道局長の木和田治伸様、水道管路課主幹の伊藤正博様、水道管路課主任技師の竹下和成様が参加されました。

また、共創事業者としてフジテコムからも代表取締役社長の森山慎一が参加をいたしました。
大変栄誉ある受賞式に共創事業者として参加させて頂き光栄でございます。

<参考>
【グランプリ受賞】MCPC award 2022において「クラウド型IoT遠隔漏水監視システム リークネッツセルラー LNL-C」を用いた業務改善事例がグランプリ・総務大臣賞を受賞しました

豊橋市上下水道局様がフジテコムの「クラウド型IoT遠隔漏水監視システム リークネッツセルラー LNL-C」を活用した漏水事故早期対応事例・業務効率化事例においてMCPC award 2022ユーザー部門のグランプリ・総務大臣賞を受賞したとして掲載されております。

是非ご一読ください。

<参考>
総務大臣賞受賞】MCPC award 2022において「クラウド型IoT遠隔漏水監視システム リークネッツセルラー LNL-C」を用いた業務改善事例がグランプリ・総務大臣賞を受賞しました

トレーサーガス式微少漏水検知器を始め、宅内漏水調査機器を展示し、多くのお客様から御関心・御質問をいただきました。
弊社ではより一層技術・製品・サービスを充実させて参ります。
今後とも御愛顧下さいますようよろしくお願い申し上げます。

弊社の研修事業「管路維持管理実務講習」について、その一端をご紹介しご体験頂きました。当日は水道管路維持管理の考え方や有効率向上対策について室内でお話し、その後テストコースにて実際の管路で漏水箇所特定の過程をご案内いたしました。
あいにくの雨となりましたが、受講された皆様からは下記のような感想を頂きました。※

・あまり携わることのない漏水調査の機器を見ることができて勉強になりました。
・維持管理における手法や、事後保全から予防保全への必要性等、幅広い維持管理について学ぶことが出来、非常に勉強になりました。
・管路の維持管理について、背景や目的、有効率の意義について理解できました。
・無効水量の削減が、水資源、エネルギー資源の少ない日本で必要なことだと再認識できました。

フジテコムはこれからも、研修事業を通じた水道管路維持管理のお手伝いを続けてまいります。

※頂いた感想を一部抜粋しております。

「IoT技術を活用した遠隔漏水監視システムの社会実装」 南 泳旭

是非ご一読ください。

環境浄化技術
https://www.nikko-pb.co.jp/user_data/w_top.php?category_id=15

日時 : 令和4年10月19日(水)~令和4年10月21日(金) 3日間
場所 :東京都立産業貿易センター・浜松町館 3階ブースNo.22
URL :https://tokan.or.jp/seminar-event/001375.html

この機会にぜひ御来場いただき、製品をお手に取ってみて下さい。
皆様の御来場を心よりお待ち申し上げております。

■10月19日(水)13:00~14:30
第5会場 導・送・配水部門(アセットマネジメント)
5-19「水道管路におけるアセットマネジメントの実践に向けた実行可能なミクロマネジメント構築の取組み(Ⅵ-Ⅱ)
-アセットマネジメントに資する水理可視化手法の一考察」(南 泳旭)

■10月21日(金)10:35~11:50
第4会場 導・送・配水部門(漏水調査・漏水防止②)
5-101「漏水調査現場の課題解決に向けた調査手法の検証」(竹村 博)

記事内容(PDF)はこちらからご確認頂けます。
どうぞご一読ください。

番組制作のお役に立つことができ、社員一同嬉しく思っております。

フジテコムではドラマや映画などの制作に機器をお貸出しすることが可能です。
まずはお問い合わせください。


「相棒」公式ホームページ
https://www.tv-asahi.co.jp/aibou/

下記よりPDFにて記事を閲覧頂くことができます。

■5-36 水道管路におけるアセットマネジメントの実践に向けた実行可能なミクロマネジメント構築の取り組み(Ⅰ-Ⅳ)
―実測データを活用した配水管網再構築に向けた検討―  (本藏 義弘)
記事はこちらから

■5-84 IoT技術を活用した遠隔漏水監視システム
―地震等の自然災害による漏水発生に備え― (南 泳旭)
記事はこちらから


是非ご一読ください。

記事では「鉄管・ケーブル探知器PL-G」および「浅層埋設管探知器PL-SD」について紹介しております。

本記事は新聞だけでなく、webページからも閲覧頂くことができます。

是非ご一読ください。

ガスエネルギー新聞「紙上技術紹介特集」

※リンク先4ページ目にフジテコムの記事が掲載されております。

福岡市水道局様が募集した「IoTセンサなどを活用した水道管漏水調査」にて、フジテコムおよび日立製作所の技術提案が採用されております。

フジテコムでは「クラウド型IoT遠隔漏水監視システム リークネッツセルラー LNL-C」を用い、水道管に伝搬する漏水音をIoTを活用して監視し、漏水音圧データを独自のアルゴリズムで分析します。

この技術を用い、福岡市水道局様のお役に立てるよう、尽力してまいります。

是非水道産業新聞2021年10月21日号記事をご覧ください。

水道産業新聞バックナンバーはこちら

リークネッツセルラーLNL-ので採用されている新技術の概要や特徴と、すでに導入して頂いている事業体からのコメントなどが掲載されております。

是非ご一読ください。

Aqua-LIST リークネッツセルラーLNL-C

本研修において漏水修繕研修やバルブ操作研修、水道メーター設置訓練などを職員の方が講師となり研修を進め、弊社社員は漏水調査機器の操作や漏水箇所の発見方法などを熟知していることから漏水探知訓練において講師を務めました。
本研修は長崎市上下水道局様の維持管理における技術継承・人材育成への積極的な取り組みの一環となっており、弊社は長年にわたり培ってきた経験とノウハウをもってお手伝いをさせて頂きました。

受講した職員の皆様からは下記のような感想を頂きました。

・実際に作業をする機会が少ないので非常によい体験となり理解が出来ました。
・漏水調査のむずかしさが理解できました。
・実際に漏水探知機の操作方法を教えてもらい、漏水箇所特定の仕方が理解できました。
・条件が異なる他の現場で操作してみたい。

フジテコムはこれからも、水道職員の皆様の人材育成のお手伝いを続けてまいります。

漏水探知器を使った研修
音聴棒で漏水音を確認

是非ご視聴頂き、機能と使用イメージをお確かめください。

ご不明な点は営業担当までお気軽にご相談ください。

日本水道新聞2020年11月26日号に、常時漏水遠隔監視を可能にしたリークネッツセルラーの記事が掲載されました。

実証実験を行い成果を上げた愛知県豊橋市上下水道局様のご担当者様のコメントとともに掲載されております。

リークネッツセルラーは携帯電話通信網(LTE-M)を利用することにより、漏水等施設の監視データを遠隔で常時監視することができるシステムです。

記事は下記より閲覧頂けます。(無断転載はお控えください)

リークネッツセルラー紹介(日本水道新聞2020年11月26日号)

「GPS搭載デジタル4点リアルタイム相関式漏水探知器 LC-5000」や「データプラットフォーム Cappa-view」をはじめとした展示を行い、多くのお客様から御関心・御質問をいただきました。
弊社ではより一層技術・製品・サービスを充実させて参ります。
今後とも御愛顧下さいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

多くのお客様にご来場頂き感謝申し上げます。

初展示となる新型相関式漏水探知器、現場データ可視化プラットフォーム、AI/IoT技術による漏水判定システムなど、今回も多くのお客様からご関心を頂きました。
弊社ではより一層技術・製品・サービスを充実させて参ります。
今後とも御愛顧下さいますようよろしくお願い申し上げます。

10月24日(水)~26日(金)の3日間にわたり、東京都立産業貿易センター台東館にて行われました「第50回管工機材・設備総合展」弊社ブースへ御来場いただき、誠にありがとうございました。
トレーサーガス式微少漏水検知器を始め、宅内漏水調査機器を展示し、多くのお客様から御関心・御質問をいただきました。
弊社ではより一層技術・製品・サービスを充実させて参ります。
今後とも御愛顧下さいますようよろしくお願い申し上げます。

多くのお客様に御来場いただき感謝申し上げます。
トレーサーガス式微少漏水検知器を始め、宅内漏水調査機器を展示し、多くのお客様から御関心・御質問をいただきました。
弊社ではより一層技術・製品・サービスを充実させて参ります。
今後とも御愛顧下さいますようよろしくお願い申し上げます。

台風の影響で急遽開催日程が変更となりましたが、今回も多数のお客様にご来場頂き、トレーサーガス式微少漏水検知器「TLD-05H」、鉄管ケーブル探知器「PL-G01」などの新製品を実際に手に取ってお試し頂くことが出来ました。

管路音圧監視システム「フジリークネッツ」とマッピング(水道GIS)連携、水圧データロガなど広くご愛顧頂いている製品につきましても、ご来場のお客様より多数のご関心・ご質問を頂きました。

また同時開催された水道研究発表会もたくさんの方にご聴講頂きました。
心より御礼申し上げます。

今後とも皆様のお役にたてる技術開発・商品開発を進めて参ります。