各種調査

機器・工法を開発・研究してきたフジテコムだから提案できる
効果的な漏水調査

弊社は漏水調査機器の開発と同時に、機器の性能を100%発揮できる新しい調査工法の開発も行っております。
機器開発しているフジテコムだからこそ、最新の機器と調査工法で多くのお客様の有収率改善に貢献しています。

リークネッツ工法
(監視型漏水調査工法)

自動的に漏水音を記録する高感度センサを仕切弁等に数百台同時設置し、短期間で広いエリアの漏水を発見することが可能となり、従来の音聴作業より効率の高い漏水調査が実現できます。

相関式漏水調査工法

同時6路線の正確な漏水位置を計測できる、新型相関式漏水探知器「LC5000(クアトロコア)」があらゆるシーンで効率的な漏水位置の調査を可能にします。

記録式戸別音聴調査

給水メーターなどに設置し、漏水を自動判定する漏水判定器を使用します。
検針時などでメーター及び一次側の漏水を発見することが可能です。
音聴棒や漏水探知器を用いた音聴調査と比較し、技術者レベルの均等化が図れ、効率的な漏水発見が可能となります。

管路探査

管路探知器やレーダー探知器を使用し、不明埋設管の位置や深さを計測し図面化することが可能です。

漏水調査の実績も豊富な、私たちにご相談ください

調査・監視機器メーカーとしてだけではなく、
調査や研修なども手掛けるフジテコムならではのノウハウをお役立てください。

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